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コンセプト

ごあいさつ

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アロマポット代表
稲葉早智子

稲葉早智子/1994年に膠原病(コウゲンビョウ)になった事がきっかけで リフレクソロジーに出会う。病気にならない!という事は予防医学の一環として体を温めることが 新陳代謝を高め、自然治癒力が高まることが病気への予防と考え、自らプロデュースした香りの 高い総檜製の"ぽからスパ"を開発し自社サロンにてお客様に提供している。 コレは人間独自の力で行うアンチエイジングの一種でもある免疫力を高めるものと考える。
"ぽからスパ"に加え、手技、手圧、手味に人間味(人生経験)のエッセンスを加え、スタッフと共に 癒しのサロンを展開。
手技も芸術で有ると考え、トータル・ヒーリングテクノロジーを世に広めるため、常に新しい事を 考え、創造し、進歩する日々を送っている。
心と身体が喜ぶバランス調整の技術を指導していると共にサロンを作り始めてから現在15年目 になる。
自らも『癒しの職人』として現場で施術をしている。

アーユルヴェーダ研究員/美容インストラクター/リフレクソロジスト/ヒプノセラピスト/美容家 /エステティシャン/個性学インストラクター/食育を考える会のリーダー/子素立て支援リーダー /心と身体のバランスを考える会などの講師も務める。

稲葉早智子からのメッセージ

アロマポットとは │ 創業精神

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【名前の由来】
あたたかいお湯を入れておくポット(器)、アロマポットの語源はここにあります。
あたたかい器をつくり、香り(アロマ)をとり入れて、足を運んでこられた方に「ほっ」としていただくストレス解消の館。

ここに来られた方は、疲れ、痛みはもちろん、凝り固まった自身の器をあたためて解凍することができるのです。=器づくり。自分の中で捨てるものは捨て、とり入れるものはとり入れていく、壊すからこそ新しいものが入ってくる...それはまさに人としての器が、ひとまわりも、ふたまわりも、大きくなること意味しています。あったかいアロマポット(香りの館)にきて、たくさんの方に喜んでいただきたい!そんな強い想いをいだいて、創立。

平成6年9月9日、静岡県三島市にオープン。コンセプトは「素肌に口紅だけ!」
サロンは、「お顔のお手入れから」スタートした。

アロマポットへ来られるお客様は、全身疲れている方(ストレス→人間関係の悩み・仕事上の悩み)ばかりです。
元気な人に戻ってもらう場です。カッコいい男性・美しい女性に戻っていただく癒しの場(空間)です。

メッセージ

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ストレスはつきもの...
お一人お一人ストレスの原因は違います。
誰しもがもっているのがストレスです。
ストレスはちょっとした切り替えで乗り切れるものです。
そして自分で乗り越えたとき、人間としてひとまわりも
ふたまわりもおおきくなっている自分自身に気がつきます。
そして勇気と元気がでてきます。

ストレスから逃げないで(悲観的にならないで)
体の内から追い出しましょう。
人の手の温もり、気の流れで癒されるものです。

アロマポットは皆様の癒しの場です。

体の疲れを取り除いて
帰りのときはすっきりした心地で、
(ついていたものが取れ落ちた気分です)
社会へお出かけ下さい。

代替医療の一環として、私達は真面目に考え、
予防医学の方法の施術として取り組んでいます。

心から心へ、
手の温もりを伝え続ける
アロマポットです。 concept_img4.gif